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パオッコ事務局にて(写真撮影:高橋昌嗣)
太田差恵子 (おおたさえこ) 1960年生まれ。高齢化社会においての「暮らし」と「高齢者支援」の2つの視点から新しい切り口で新聞・雑誌などでコラム執筆、講演活動等を行う。1996年、親世代と離れて暮らす子世代の情報交換の場として「離れて暮らす親のケアを考える会パオッコ」を立ち上げ、2005年5月法人化した。 著書に「故郷の親が老いたとき」(中央法規)、「すぐに役立つ 離れて暮らす親のケア」(七つ森書館)など。「やさしい介護ナビ」(婦人公論)連載中。「AERA選ぶ介護2008」(朝日新聞)にて「遠距離介護Q&A」「働きながら親をみる」執筆など精力的に活動中。季刊「リフォーム倶楽部」(メディア)ライティングスタッフ。 ※太田差惠子への取材、執筆、出演などのご依頼は、コチラの専用アドレスにお願いいたします。 paokkomasukomi@yahoo.co.jp
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1 執筆記事 ●介護と福祉の応援サイト<けあサポ> http://www.caresapo.jp/kaigo/blog/oota/ 現在、「ファイナンシャルプランナー太田差惠子のお金のチカラ」を週に1回連載しています。 ●毎日新聞 2004年4月〜6月に連載したコラム 2 関連記事 ●読売新聞
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